bmr

bmr>NEWS>bmr編集長・丸屋九兵衛が『東京エトワール音楽院』に出演

NEWS

bmr編集長・丸屋九兵衛が『東京エトワール音楽院』に出演

東京エトワール音楽院

日本テレビが毎週木曜に放送している『東京エトワール音楽院』といえば、アーティストやさまざまなジャンルの音楽のスペシャリストを「講師」として迎え、音楽を始めた原点や、そのジャンルの醍醐味や歴史を学ぶという音楽バラエティ。これまでも、「映画サタデー・ナイト・フィーバーに学ぶディスコミュージック学」、「誰も知らないマイケル・ジャクソン学」、「一度ハマったら抜け出せないヒップホップ学」、「ホイットニー・ヒューストンの誰にもマネできない奇跡の歌声学」、「本場のR&B学」、「魅惑のセクシーナンバー ベッドタイムミュージック学」などから、ロック、パンク、クラシックや宝塚、セレブゴシップに至るまで多彩な”講義”が行われてきた。

そして8月22日のテーマは「ファンク講座 - マイケルやプリンスも自らの音楽のルーツとしている“ファンク”について学ぶ」。この講師として、bmrの丸屋九兵衛が講師として出演。ジェームズ・ブラウン、Pファンク、リック・ジェームズ、キャメオまで、ファンクな裏話が披露されるほか、ジェームズ・ブラウンの葬儀に参列したマイケル・ジャクソンの貴重な映像も放送されるとか。丸屋だけに、自慢の股間プロテクターも開陳されるようだ。なお22日は、放送時間が変わり、25時08分~25時38分となる。