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VERBALがReebokアジア地域クリエイティブ・ディレクターに就任!

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イギリス発のスニーカー・メーカー、Reebokといえば、人気プロデューサー/ラッパー/アーティストのスウィズ・ビーツ(Swizz Beatz)がクリエイティブ・ディレクターに就任。様々な展開で話題を振りまいているが、同じくReebokのアジア地域クリエイティブ・ディレクターに、m-floやソロでの活躍でもおなじみのVERBALが迎えられ、9月15日にスウィズ本人も迎えて大々的なローンチ・パーティが行われた。

『Reethm and Lite』キャンペーンのローンチ・パーティにはNIGORやスーパーモデルの富永愛なども駆け付け、華やかな空気に包まれてスタート。VERBALが国内での権利を取得したという、3Dマッピングを駆使した照明シス
テムでカラフルに演出されたステージには、マドモアゼル・ユリア(Mademoiselle Yulia)らも出演し、VERBALと共演。さらにDJ☆Takuも登場して、Reebokとのコラボレート・ソングでもあるm-floの新曲「RUN」を初披露した。

DJ☆Takuがダブステップを取り込んだサウンドをたっぷりプレイした後、スウィズ・ビーツが登場。Reebok復活をアピールする“Reebok Back”はもちろん、T.I. “Bring ‘Em Out”、ジェイ・Z(Jay-Z)“On to the Next One”、ジェイダキス(Jadakiss)“Who’s Real”から懐かしのDMX“Ruff Ryders Anthem”や自身の“It’s Me Bitches”まで、これまで手がけた大ヒット曲ばかりを連発してパフォーム。ステージから降りて観客と一緒になって盛り上げるなど、熱気に包まれたパーティとなった。