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二十歳の美少女シンガー、マドンナのソングライターの曲でデビュー

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“Accessory”という曲が、2009年の映画『お買いもの中毒な私!』の劇中歌に使われ、あのレディ・ガガ(Lady Gaga)らに混じってサウンドトラックのオープニングを飾ったシンガー/モデルのジョーディン・テイラー(Jordyn Taylor)が、デビューアルバム発表に向けて、新曲をiTunesで先行リリースした。

昨年にも“Got My PRISILA On”という曲をリリースしていたジョーディンだが、3月に発売予定のデビューアルバムからの公式1stシングルとして今月8日、“Never Again”をデジタル・リリース。これは、リミックス版がグラミー賞に輝いたマドンナ(Madonna)の“Revolver”や、ジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)、ジェイ・ショーン(Jay Sean)、ロナルド・アイズリー(Ronald Isley)らスターの楽曲を数多く手がけてきた兄弟デュオ、ジャッキー・ボーイズ(Jackie Boyz)が作詞作曲を担当、安室奈美恵やAIなどを手がけるUTAがプロデュースを担うという日米のヒットメーカーがタッグを組んで制作されたシングルで、ジョーディンのキュートな歌声が映えるキャッチーな曲に仕上がっている。

なお、この曲を収録したデビューアルバム“Jordyn Taylor”は3月7日発売予定とのこと。(s)