bmr編集長 丸屋九兵衛のお仕事うけたまわります!

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なぜ、丸屋九兵衛なのか

キャラが価格を超えた!!  圧倒的な満足度!!

bmr編集長としての経験が価値あるトークを保障する!

お客様から頂きました! 5段階の最高評価!! 満点レビュー

☆Taku Takahashiさん(m-flo/block.fm)

神奈川県/男性/ミュージシャン ☆Taku Takahashiさん(m-flo/block.fm)

まさに彼は、ブラック・ミュージック、サイエンス・フィクション、そして人生の役に立たないけど面白い情報雑学の生きた百科事典。あまり人を偶像化するのが好きでない僕が唯一「生きたレジェンド」と呼んでいるお方、それが丸屋九兵衛氏。

ROYさん(THE BAWDIES)

東京都/男性/ミュージシャン  ROYさん(THE BAWDIES)

物事を表面だけで語るコトは絶対にしない男! 物事の奥に潜む背景や繋がりを自ら見付け出して答えを出す事を楽しむ男! 丸屋九兵衛!! ……彼はマニアを通り越して完全に「博士」なのです! 音楽に対する姿勢は本当に学ばさせていただきました。こんなに音楽を愛しきっている気持ちが全面に溢れている方と出会えて、僕は幸せです!

菅野 結以さん

千葉県/女性/モデル 菅野 結以さん

ひとつテーマを与えてしまったら最後、彼の中に眠るとんでもない量の情報が湯水の如く溢れ出てきます。誰かが止めないと、どこまでもいつまでも話せてしまうので注意が必要です。
ちなみにその膨大な情報の90%は、特に生活に役立つことはない無駄知識ですが、そんな愛すべき無駄こそが、わたしたちの人生に豊かな彩りを与えてくれるのかもしれません。
ちなみに見た目はアレですが、中身はとてもいい人なのでご安心を!

塩澤 快浩さん(早川書房編集部長)

長野県/男性/会社員 塩澤 快浩さん(早川書房編集部長)

私がSF小説専門誌〈SFマガジン〉の編集長だった10年前に音楽時評を依頼したブラック・ミュージック専門誌〈bmr〉の編集者が、今では同〈SFマガジン〉にSFの王道中の王道ともいえる『スター・トレック』にまつわる雑学コラムを手がけ、連載5年以上にわたって熱狂的な支持を集めている——この事実が丸屋九兵衛という人物のすべてを物語っていると思う。音楽時評では、ブラック・ミュージックの背景にあるSF的な影響を見つけて必ず読者の足がかりにしてくれた。逆に『スター・トレック』コラムでは、SFファンに馴染みすぎるほど馴染んでいる世界観の根底にある人種問題やゲイ・カルチャーなど、思ってもいなかった意外なイシューに気づかせてくれた。自らが愛するカルチャーに等価値に身を捧げる、そしてそれぞれをつなぐ交差点になること——"丸屋インターセクション"。
右腕に"bmr"、左腕に"SF"というタトゥーを入れた男は、世界でも丸屋九兵衛ただひとりだろう。

横山 剣さん(クレイジーケンバンド)

神奈川県/男性/ミュージシャン 横山 剣さん(クレイジーケンバンド)

何故、俺が丸屋九兵衛ファンになったのかを説明します。う〜ん、例えばね、海外旅行のツアーバスの車窓から個人的に物凄く気になる風景を発見したとするでしょ。「あのオリエンタルなネオンの奥の方には何かありそうだ!」とか、「あの辺りにゴキゲンなローライダーがいるかも知れない」なんてね。でも大概の場合、そういうガイドさんは「あああ、あそこねぇ、う〜ん……」みたいな素っ気ない反応のあとに「ではこの先の免税店で30分買い物します」なんて話になっちゃうけど、丸屋さんの場合は、そういう氣になる場所(例えば台湾ヒップホップ事情他多数の好奇心をくすぐる物件)にいきなり連れてってくれるんですよ。しかも、こっちが「そこに行きたい!」なんて思う間もなくそこに着いちゃうんだから。で、最初はなんのことかよくわからなくても、感覚的にわかった氣にさせられちゃうので、結局、それがトリガーとなって、あっちとか、こっちとか、そっちとか、色んな方向に特別な関心を向けさせてくれるんですよ。で、その結果「あ、やっぱりそういうことだったのか!」と合点が行くわけ。で、俺みたいに「答えが先で計算式があと」みたいな塩梅でブラック・ミュージックや、それと同種の信号を放つ何かに持ってかれた人間にとっては、痛快そのものなんですね。
丸屋九兵衛。こんな人、他にいませんねぇ。イイネ!イイネ!イイネ!
多謝!!!

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丸屋九兵衛みずから内容を確認しお返事いたします!

Profile 丸屋九兵衛

19xx年、京都府生まれ。牡羊座、血液型不明。三国志、北欧神話、古典的SF、アフリカ民話などを読みながら育つ。黎明期の「やおい」文化に触れ、初期『アニメージュ』読者でもあった。バカ田大学第一文学部哲学科人文専修に入ったが、卒業まで5年を要する。専攻は文化人類学もどき、卒業論文のテーマはヴードゥー教。
その後、ちょっぴりイリーガルな商売を経て、94年10月20日に老舗ブラックミュージック雑誌『bmr』編集部に職を得るも、初出社の朝に就業条件がウソ八百だったことを悟る。それにもメゲず「継続」というよりは「惰性は力なり」を貫き、そのまま居座り続けて10ウン年。雑誌を経て、現在は同ウェブサイトの編集長を務めている。
見た目からは想像できないが実はインテリで英会話も得意。これまで多数の海外アーティストに対して、通訳を介さない英語対英語のインタビューを敢行している。
編集業と並行して、2003年からラジオにレギュラー出演を始め、トークイベントへの出演や司会も。執筆家として他ジャンルへの進出も積極的で、「SF関係の人」と形容されることも。

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丸屋九兵衛お仕事実績一覧