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Paula DeAnda

ポーラ・ディアンダ

わずか16歳でメジャーデビューを果たし、ティーンの女の子の気持ちを歌った”Doin’ Too Much”をヒットさせたシンガー/ソングライター。

子供の頃から「ヘアブラシをマイクに、いとこをバックダンサーにして歌っていた」というポーラはテキサス州サンアントニオ生まれ。幼少時からピアノやボーカルのレッスンを受け、コーパスクリスティに移住、自作曲”What Would It Take”でデビューへの足がかりをつかむ。同市を中心にローカルエアプレイされたこの曲をきっかけに彼女はポップアーティストをか多数ヒットさせてきたクライブ・デイビス(Clive Davis)に認められ、Aristaと契約。2006年、ベイビー・バッシュ(Baby Bash)との共作曲”Doin’ Too Much”を含むデビューアルバム”Paula DeAnda”をリリースした。