
[album stream] The Brand New Heavies 'Forward'
2013年05月18日 21時51分

[album snippets] Joe 'DoubleBack: Evolution Of R&B'
2013年05月18日 21時27分

[videos] カニエ・ウェストが新曲“New Slaves”の映像を世界各国のビルに投影
2013年05月18日 20時03分

[new song] Plies – Fucking Or What (prod. by Rico Love)
2013年05月18日 17時28分

[new song] Master P – Woke Up A Millionaire
2013年05月18日 16時20分
- カミングアウト記念! クライヴ・デイヴィス関連作特集(selected by 丸屋九兵衛)

Sly & The Family Stone/スライ&ザ・ファミリー・ストーン
There's A Riot Goin' On
2013年03月17日 19時30分
バンド内紛(スライ対ラリー・グラハム)やドラッグ、政治的圧力等でモメた後に生まれた傑作。〆切にヤキモキしていたクライヴ・デイヴィス(当時Epic)のもとに、スライ自らマスターテープをバイクで爆走デリバリー!という伝説あり。(71年作)

Aretha Franklin/アレサ・フランクリン
Jump To It
2013年03月17日 19時29分
元祖ディーヴァがAtlanticを離れて向かった先は、クライヴのもとだった……。バリタチ風味のジャケットが目に突き刺さる本作は、Arista期のアレサ代表作。ディーヴァどうしで険悪なはずのルーサーの手さばきが光る!(82年作)

Whitney Houston/ホイットニー・ヒューストン
Whitney Houston
2013年03月17日 19時28分
クライヴ・デイヴィスの「黄金の耳」伝説を永遠不滅のものとした一枚。クライヴとの再会から生まれた最終作『I Look To You』も捨て難いが、ここはやはり、エヴァーグリーンな本デビュー作を。(85年作)

Alicia Keys/アリシア・キーズ
Songs In A Minor
2013年03月17日 19時27分
So So Def経由でColumbia入りするも、典型的なR&B方法論に馴染まず、離脱したアリシア。その大器ぶりを見抜いたのがクライヴだ。このデビュー作は、彼のJ Recordsにとって初の大ヒット・アルバムとなった。(01年作)

Jennifer Hudson/ジェニファー・ハドソン
Jennifer Hudson
2013年03月17日 19時26分
『アメリカン・アイドル』で敗退、だが『ドリームガールズ』で強烈な存在感を見せた彼女が、満を持して放ったデビュー作。懐古調ではなく現代R&Bでの勝負が見事で、「ディーヴァの扱いに長けたクライヴ」と評価を高めた…?(08年作)














